韓半島平和統一講演会の開催報告
9月13日
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民主平和統一諮問会議日本中部協議会(協議会長 李澤熊)は9月5日、日本愛知県名古屋市民団愛知地方本部(韓国人会館)にて午後には、鄭熙昌教授をお招きし、「南北の言語と平和共存」をテーマに韓半島平和統一講演会を開催しました。
駐名古屋大韓民国総領事館の崔盛宇副総領事をはじめ、来賓と諮問委員、地域住民の80名が参加しまsチア。
言語には、その社会の文化とアイデンティティが込められていると言いますが、南北の言葉は、どれほど違うのでしょうか?
講演では、南北の言語の「違い」だけではなく、それ以上に多く存在する「共通点」に注目し、対話とコミュニケーションを通じて相互理解を深め、平和共存へと進む可能性について考えました。
ジュニア統一諮問委員の皆さん、新たに委嘱された青年諮問委員、韓国語教育に携わる先生方など、多くの参加者が真剣に講演に耳を傾けました。
講演後には、韓国語の文法・学習法・教授法から、北朝鮮の外国語表記や「文化語」まで、さまざまな質問や意見が交わされました。
ご参加いただいたすべての皆さまに、心より感謝申し上げます。



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